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2019/03/09

汎用超音波診断装置(Xario200G)を新規導入しました

平成30年11月より超音波診断装置(Xario200G)を新規導入しました。
この機器は、キャノンならではの高画質にこだわり、独自のDifferential THIを搭載。また、わずか2秒の高速起動や最大連続8時間使用可能なバッテリーワイヤレスタイプのECG電極やフットスイッチを新採用など、いつでもどこでも新次元の機動性を発揮。一日中スムーズで効率的にハイレベルな診断を実現します。また、SMIを搭載しており、造影剤の適用されない場合でも、低流速検出能に優れた血流イメージングを提供し、がんや腫瘍、関節リウマチなどの早期診断や治療方針の決定などをサポートすることができます。
さらに造影剤を使うことでより感度のよい確かな診断に貢献することが可能になりました。

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